【iPhoneバックパネルガラス割れ交換急増中!!】
iPhoneのバックパネル割れにて交換が急増中です。
雪が降る季節の今バックパネル割れは危険性が高くなります。
【iPhoneバックパネルガラス割れ交換急増中!!】
当店では様々な修理を行う中、iPhoneのバックパネル割れの交換が急増中です。
冒頭でもご説明させていただきましたが、雪や雨が降りやすい季節の今バックパネルが割れていることで水没の危険性が高くなります。
そしてなんといってもバックパネル割れは、割れてしまうことによりAppleさんでの保証も効きません。
そのため、放置してしまうお客様が多くいらっしゃいますが放置しておくといつの間にか水分が侵入してしまい水没痕があり、買取や修理の際に不利になってしまいます。
iPhone内部には水没したことによって専用のテープが白色から赤色に変わるテープがあり、水没しているかが一目で判明してしまいます。
水没していなくてもお風呂での使用やキッチンで水分がついてしまいやすい場所での使用は控えていただくことで水没を防げますが、バックパネルが割れてしまっていることでリスクが通常の倍になりますためバックパネル割れをしてしまっている場合はすぐに交換することをお勧めします。
iPhoneのバックパネルは大変薄くなっています。

バックパネルの薄さはこちらになります。
カメラレンズの土台よりも薄くできているため割れやすくなっています。
こちらのバックパネルはiPhone14になります。
機種によっては即日で交換することができます!
下記より前もってご予約いただけますとスムーズに対応させていただいております。
バックパネル割れ交換の詳細は下記よりご覧いただけます。
保護
今回はバックパネル割れ交換についてご紹介させていただきましたが、まずは割らないための工夫が必要になります。
iPhoneのバックパネルの保護はしていますか?
iPhoneの保護をする際に画面だけを保護していませんか?
割れやすいのは画面だけでなく、バックパネルも同じです。
バックパネルの保護にはガラスコーティングが必須となります。
ガラスコーティングは、コーティング剤を直接ガラス面に直接塗り込みスチームにて熱を与えて硬化し強度を生みます。
スマホの画面やバックパネルの表面には目に見えない小さな空洞がたくさんあります。
細かい空洞にまでコーティング剤が入り込み表面をしっかり補強することができます。
そして、当店で使用しているコーティング剤は防弾ガラス技術から生まれたコーティング剤です。
添加物ゼロのものを使用し熱や紫外線による劣化に強く、長持ちします。
そして超微粒子のコーティング剤の為バックカメラやホームボタンにも施工でき、画面とバックパネルの360°保護が可能となります。

ガラスコーティングの詳細は下記よりご覧いただけます。
バッテリー交換
今回バックパネル交換をご紹介させていただきましたが、バックパネルの交換を行う際フレーム事交換をする際は内部のパーツをほとんど外し新しいバックパネルへと移植するため、バッテリー交換を一緒に行っていただくことで端末の負荷が1度で済みます。
そしてなんといってもバックパネル割れによりバッテリーにガラスが刺さってしまうとバッテリーから煙が発生し、衝撃が加わることで発火してしまう恐れがあります。
バッテリー交換を一緒に行うことで今後2年は安心して使用し続けます。
バッテリー交換は2年に1回の交換が必要となります。
設定からお客様がご自身でバッテリーの最大容量がご覧いただけます。
設定を開いていただく
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一般を選択
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バッテリーを選択
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バッテリーの状態を選択
そこでバッテリーの最大容量がご覧いただけます。
85%を下回ることで交換目安となります。
70%近くの場合はバッテリーの寿命になっておりますので早めの交換をお願いいたします。
バッテリーの交換を怠ることで電源がいきなり落ちてしまい、電源が立ち上がらなくなってしまいます。
そうなってしまうとデータ移行が出来なくなってしまいます。
最悪の場合そうなってしまってからバッテリー交換を行っても電源が入らないこともございます。
バッテリー交換はiPhone、一部Android、iPad、Macbook、surface、Applewatch、Switchなどのバッテリー交換が可能ですのでお気軽にお持ちください!
iPhoneのバッテリー交換は下記よりご覧いただけます。




